ポスター展
想いを色に
これまでにポスター展に出展した作品。それぞれにテーマは違いますが、どのポスターも
本当は目で見ることは出来ない「想い」を表現しようとした作品たちです。
INDEX
・2002年 山形県産業創造支援センター「ビジュアルデザイン展」出展
・2002年 山形国際ドキュメンタリー映画際「ポスターデザインコンペ」
・2002年 DESIGN GRAND PRIX TOHOKU デザイングランプリ TOHOKU
・2003年 DESIGN GRAND PRIX TOHOKU デザイングランプリ TOHOKU
2002年
山形県産業創造支援センター
ビジュアルデザイン展
テーマ「自身」

いろんな想いを受け入れ、
飲み込んだ土 基になる土。
そして、自分自身、
夢であった様々な想い。
闇の中で輝く希望…。
土と、人の匂い、そして時間の
流れの記憶。
2002年
山形国際ドキュメンタリー映画祭
ポスターデザインコンペ
テーマ
「一粒一粒の存在」vol.1

このポスターは、地球をひとつの
ドキュメンタリーとして捉えました。
その存在1つ1つにも、物語りが
宿っているはず。
2002年
山形国際ドキュメンタリー映画祭
ポスターデザインコンペ
テーマ
「一粒一粒の存在」vol.2

このポスターは、地球をひとつの
ドキュメンタリーとして捉えました。
その存在1つ1つにも、物語りが
宿っているはず。
2002年
DESIGN GRAND PRIX TOHOKU
デザイングランプリTOHOKU
作品テーマ「東北の色彩」

入選「記憶の色」

このポスターは、都会で働く弟に
対しての「想い」だけを色で表現し
一緒に送りたい「物」はあえて
モノクロで表現しました。
2003年
DESIGN GRAND PRIX TOHOKU
デザイングランプリTOHOKU
作品テーマ「東北のかがやき」

入選
「再生
  
〜まわってゆく いのちの輝き

このポスターは、植物も人も
生きとし生けるもの全てが生きて
死んで そして 再生していく
サイクルをいのちの輝きとして
表現しました。